視察研修(東京編)

朝から東京は、永田町・霞ヶ関・有楽町などで
陳情の対応や地方創生の現状、国会の傍聴や6月議会の一般質問の情報収集などを行いました。

四国ブロック選出の国会議員の会では、新幹線をいかに早く整備するのか議論。
厚生労働委員会では、情報漏洩と今後の対応について塩崎大臣が答弁。
中小企業庁では、外国人旅行者を対象とした、
商店街での買い物の利便性を向上させる政策について意見交換。
ふるさと回帰支援センターでは、移住に向けた実務の説明を受け、
受け皿となる地方自治体の姿勢が数字となって如実にでていた。
神道政治連盟国会議員懇談会では、
45周年を記念し櫻井よしこ氏の「気高く・強く・美しく」と題した講演。
その後も、引き続き意見交換…。

地方自治体が生き残るためには、
積極的な情報の収集と提供を行うと同時に、自分の住んでいる街に誇りをもつこと。
伸びてる自治体は、リーダーシップの強さとの声も多くありました。















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